STREAM DECK XLとSTREAM DECK +をレビュー、徹底比較!

STREAM DECK XLとSTREAM DECK +をレビュー、徹底比較!

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レビュアー:うしゃすらいむ

うしゃすらいむ

新世代のガジェットガイド

ガジェット系YouTuber。PC周辺機器やデスクアクセサリーに特化し、ゲーミングデバイスや便利アイテムのレビューにも定評があります。細部にわたる解析と親しみやすい解説で、フォロワーに最適な商品選びをアドバイス。彼の情報は、新しいガジェットを探す際の信頼できる指針となり、斬新な視点で新たな価値を発見させてくれます。

みなさんこんにちは、うしゃすらいむでございます。

STREAM DECK XLとSTREAM DECK+、どちらがあなたのPC操作を一新するのか?それぞれのデバイスに搭載された液晶ディスプレイボタンの魅力を徹底比較します。ショートカットの割り当てや設定方法、さらには使用感まで、詳細なレビューを通じて、あなたに最適なデバイスを見つけましょう。

STREAM DECK XLとSTREAM DECK +比較レビュー

STREAM DECK XLとSTREAM DECK +。この2つのアイテムはどちらもSTREAM DECKというシリーズのデバイスで、本体にはこのようにいくつものボタンが搭載されていて、ボタン一つ一つにありとあらゆるショートカットを割り当てて使用することができるというアイテムになっています。

STREAM DECKはシリーズには様々なモデルが存在していて、最もスタンダードなのはボタンが3×5で15個搭載されているSTREAM DECK Mark II。一回りコンパクトサイズになったSTREAM DECK Mini。逆にこれでもかと32個のボタンを詰め込んだ STREAM DECK XL。そして最後にSTREAM DECKシリーズの中で最も新しいモデルの STREAM DECK+。

実は4つのモデルが存在しているのです。

まず最初に「STREAM DECK XLとSTREAM DECK +」を比較してみた結論からお伝えすると、直感的に音量調整を行うならSTREAM DECK +がおすすめでした。

また「STREAM DECK XLとSTREAM DECK +」のメリット・デメリットを端的に紹介すると、以下の通りとなります。

「STREAM DECK XL」のメリット2つ

  • ショートカットを割り当てられる液晶ディスプレイが32個搭載
  • スタンドを取り外して使用することが可能

「STREAM DECK XL」のデメリット2つ

  • 価格が高い
  • 無線に対応していない

「STREAM DECK +」のメリット2つ

  • つまみ操作をすることで 音量調整や明るさ調整を行うことが可能
  • タッチパネル、「スライド」で操作ができる

「STREAM DECK +」のデメリット2つ

  • 動作がもたつくことがある
  • 無線に対応してない

STREAM DECK XLとSTREAM DECK +の価格

「STREAM DECK XL」の価格は、36,980円(税込)です。(2024年2月9日時点)

「STREAM DECK +」の価格は、32,980円(税込)です。(2024年2月9日時点)

STREAM DECK XLとSTREAM DECK XL+の比較

現在両方とも愛用している僕が同じ3万円を出すのなら、STREAM DECK XLとSTREAM DECK XL+どちらがおすすめなのか、徹底比較していきます。

比べる前にそもそもSTREAM DECKというアイテムは一体何なのかおさらいしておきましょう。STREAM DECKは左手デバイスとかマクロキーボードなどと呼ばれるタイプのアイテムであり、本体に搭載されているボタンの一つ一つに対してそれぞれ自分の好きなショートカットを割り当てることができます。

例えばボタンにYouTubeを開くという機能を割り当てれば、ボタンを一回押すだけでPC上でブラウザが立ち上がり、YouTubeを開くことができますし、他にもゲームを起動するという機能を割り当てれば、このボタン一つ押すだけでゲームが起動することもできます。

STREAM DECKの多機能性と高速性

ボタンを押すだけで瞬時にゲームを立ち上げることができます。Windows+Shift+Sというショートカットキーを登録して、片手一本でスクリーンショットができるようにすることも可能です。

他にもよく使用しているのがテキスト入力機能。例えばよく使用する絵文字や旧Twitter(X)にポストする際の定型文なんていうものを割り当てておくことで、ワンタッチで絵文字や長い文章を入力することができるようになります。

もちろんこれだけではありませんが、様々な機能を本体のボタンに割り当てることができるので、STREAM DECKというアイテムを1台デスクの上に置いておくだけで、PC操作を超高速に行うことができるようになります。

STREAM DECKの魅力とは

好きなショートカットをボタンに割り当てられるというだけであれば、STREAM DECKに限らず他の左手デバイスでもできます。

STREAM DECKの最大の魅力はというと、STREAM DECKに搭載されているボタンにはそれぞれ独立した液晶ディスプレイが搭載されています。

仮に機能だけを追い求めるのであれば、インターネット上でマクロキーボードと検索すれば、同じようにショートカットを割り当てて使用することができる、小さいコンパクトなキーボードのようなアイテムがたくさん出てきます。

しかし違うんです。我々が欲しいのは、デスクの上に置くだけでテンションが上がってきて、少し触るだけでワクワクするようなそんなアイテムを求めているわけです。

STREAM DECKの特徴

それぞれのボタンには鮮やかな液晶ディスプレイがついていて、まるでスマートフォンのホーム画面のように割り当てているキーにアイコンを設定することもできるし、ページを切り替えれば並んでいるアイコンはガラッと変わります。

こんなに心をくすぐられるマクロキーボードはおそらく存在していないんではないか、というくらいに触っているだけで、そして目の前に置いてあるだけでなんだか楽しくなる。そんな魅力がこのディスプレイ付きのボタンにはもっと言うのなら、STREAM DECKというアイテムには備わっているのです。

STREAM DECKの利便性

デザインやテンションが上がる以外にもメリットは存在していて、それは何を割り当てたのかが一瞬でわかることです。

通常のキーボードにショートカットを割り当てて使用する場合、当然ですがボタンには何も書かれていないので、自分がどのボタンにどの操作を割り当てたのかというのは、自分の記憶に頼るほかありません。

もしくは、キー割り当てを覚えるまでは、ショートカットをメモした紙とか写真を見ながら使うくらいなものです。しかし、キーの割り当てを覚えるにはやはり時間がかかるし、さらに言えば、例えば絵文字を入力するとかソフトウェアの起動をするという際には、そこまで頻繁に使用するものでもないので、そもそも覚えられないまま一生を終える可能性すらあるわけです。

STREAM DECKのようにボタンにディスプレイが搭載されていると、割り当てたショートカットというものが、常にディスプレイ上に表示されることになるので、基本的に「このボタン、何割り当てだっけ?」という悩みが完全に消滅し、頻繁にボタンの位置を入れ替えたり、あるいは機能そのものを変更するというようなことを行っても、混乱することがなくなるので、ものすごく使い勝手もいいです。

STREAM DECKと他のマクロキーボードの比較

なお、Streamdeckのように液晶ディスプレイが搭載されているマクロキーボードは、他にもLoupedeckがありますが、STREAM DECKとどちらがいいの?ということに関して簡単に説明すると、キーを割り当てる際のソフトウェアの使い勝手がものすごくいいので、STREAM DECKを僕はおすすめします。

STREAM DECK XLとSTREAM DECK+の比較

いよいよ本題。STREAM DECK XLとSTREAM DECK+はどちらがおすすめなのか、徹底比較していきます。

本体を見比べて 見てみましょう。まずはSTREAM DECK XL。こちらは本体にショートカットを割り当てられる液晶ディスプレイが32個搭載されている特大サイズのSTREAM DECKになっています。

本体正面にはびっしりと大量のボタンたちが敷き詰められています。ちなみに大きさ以外にスタンダードタイプのSTREAM DECK  MK. 2との違いはあるのかというとありません。

ただボタンの数がおよそ2倍と思って見ていただければ大丈夫です。サイズは正面のボタンが付いている四角い板状の部分は 縦11cm×横18cm、高さは9cm。またSTREAM DECK  XLのスタンドを取り外して使用することもできて、板状のマクロキーボードも使うことができます。

STREAM DECK+の特徴とデザイン

続いてSTREAM DECK+。本体には8つのディスプレイ付きボタンがあることに加えて、真ん中には横長サイズのタッチパネルが搭載されています。

さらにその下には4つのつまみが搭載されています。他のSTREAM DECKシリーズと比べるとかなり異質な存在です。

サイズは正面の板状のところは 縦14cm×横14cm 高さは11cmで正方形っぽい形状になっています。

STREAM DECK+とSTREAM DECK XLの本体の比較

STREAM DECK+の方がやや背が高いので、モニター下の隙間に置いて使う場合は、ギリギリになります。僕が持っているLogicool GPRO X SUPERLIGHTというマウスと並べてみるとどちらも存在感があります。

両者ではボタンの大きさというのが違っていて、STREAM DECK+に搭載されている液晶ディスプレイ付きのボタンの方が一回り大きくなっています。

つまみ操作をすることで 音量調整や明るさ調整を行うことができます。タッチパネルやつまみといったアナログな操作ができるようになったことでSTREAM DECK+の使い方がより広がりました。

STREAM DECK XLとSTREAM DECK+のメリットについて

STREAM DECK+のメリットです。

Plusでしかできない使い方があります。本体を見た際にタッチパネルやつまみが搭載されていますが、このタッチパネルやつまみによって、他のSTREAM DECKシリーズでは行うことができない操作というものがいくつか可能になっています。

まずはタッチ操作。他のSTREAM DECKシリーズではボタン操作しか行うことができなかったのですが、こちらのSTREAM DECK+にはタッチパネルが搭載されているので、優しく触れるだけのタップや、スマートフォンのように指を横に動かす「スライド」の動きも取り入れることができます。

特にスライドによるページ移動というのがかなり秀逸です。

これまでのSTREAM DECKの場合、ページ移動を行う際には、本体の中の一つのボタンを使って「ページ進む」とか「ページ戻る」というのができるようになっています。

そういうような操作を割り当てなければならなかったので、ページを増やすには少なくとも本体のボタンを一つ捨てなければならなかったわけですが、STREAM DECK+だと、ページ移動という機能をボタンのどこかに割り当てなくとも、タッチパネル部分をスライドさせれば、ページ移動をすることができます。

STREAM DECK+のつまみ操作の魅力

やはり最大の目玉となるのが、つまみ操作。音量調整や明るさ調整を行うことができます。

STREAM DECK+には本体の下部分に4つのつまみが搭載されています。単純に回す動作というのが行えるようになりました。この回す動作がものすごくいい。

普段PC操作をしている時に、音上げたいなとか音下げたいなという場面で、どのような操作をするかというと、多くの方はPCのタスクバーからサウンドのマークを押して、バーをマウスで持ち上げたり、あるいはFNキーを押しながら、キーボードのどこかを連打したりしていると思うのですが、これって面倒くさいので、何よりも直感的ではないです。

STREAM DECK+があると例えば左端のつまみに全体ボリュームのような機能を割り当てておくと、ぐるっと右に回せば音を大きく、ぐるっと左に回せば音を小さくすることができるようになります。音量調整が行えるようになるのでものすごく快適です。

STREAM DECK+の音量調整機能の紹介

つまみは4つあり、全体ボリュームの調整を割り当てたところで、まだ3つ空いてますよね。もしかしてここを持て余してるの?と思った方もいるかもしれません。残り3つのつまみにも音量調整を割り当てちゃいます。

アプリケーションの音量調整。実はSTREAM DECKにはボリュームコントローラーという機能が備わっていて、STREAM DECKを、音量ミキサーのように使用することができるようになります。

具体的に僕が現在STREAM DECK+のつまみに割り当てているのは、左端っこのつまみに全体ボリューム、その隣のつまみには音楽アプリのボリューム調整、さらにその隣にはブラウザのボリューム調整、そして最も右端のつまみがDiscordのアウトプット音量調整という感じになっています。

これまでだったらいちいち裏画面に戻って設定を開いていたところを、ただのつまみ一本で行えるようになりました。

STREAM DECK XLの特徴と利点

STREAM DECK XLはスタンダードタイプのSTREAM DECKの特大サイズバージョンとして登場しているわけですから、STREAM DECK+のような特別な機能とかSTREAM DECK XLにしか存在していない使い方のようなのは存在していません。

なので単純な話、最大の部分は圧倒的なボタン数です。ただボタンの数、甘く見てはいけませんよ。やはりSTREAM DECK+と使い比べた時、また違った快適さがそこには存在しています。

ボタンは32個搭載されています。単純な話、1画面に32種類のショートカットを割り当てることができるわけです。これがどれくらいの数なのかというと、STREAM DECK+のボタンの数は8個。

念のためタッチパネルやつまみも合わせるのなら、全部で12個のショートカットを割り当てることができる計算になります。

STREAM DECKのショートカット割り当てについて

皆さんも一緒に考えてみて欲しいのですが、もしもSTREAM DECKを手に入れたら、割り当てたいショートカットってどのようなものがありますか?

たくさん思い浮かぶと思うんです。僕がSTREAM DECKに割り当てたいショートカットというのを一挙にご紹介します。

スクリーンショット、Firefoxのスクリーンショット、タスクマネージャーのショートカット、YouTube、YouTube Studio、YouTube Music、ラジコ、オタクラジオ01、オタクラジオ02、オタクアニメストア、Gmail、iCloudメール、Googleドキュメント、Googleキープ、ヨドバシ.com、Amazon、Amazon Photo、Amazon Music、閉じたタブを開き直す、絵文字、動画投稿する時に使うテキスト、時計・マイクのミュート。

いかがだったでしょうか?怒涛のショートカットラッシュだったのですが、いくつあったのか?というと、27。つまり今僕が割り当てたくてたまらないショートカットを割り当てるためには、全部で27つのボタンが必要になります。

これらをSTREAM DECK+に割り当てる、つまみは使わずに全て液晶ディスプレイ付きのボタンに割り当てる。8つのボタンしか存在しないので それ以上のボタンを割り当てることはできません。全部で4ページ必要になってしまいます。

STREAM DECK XLであれば、全て1画面で、いちいちページを切り替えたりとか、ショートカットがある場所を探す必要はありません。常に表示されているボタンたちの中から、毎回1つ押すだけでいいので、入力にかかる動作が最小限で済むのです。

STREAM DECK+のおすすめポイント

どちらかを購入するという場合はSTREAM DECK+の方がおすすめです。つまみ操作が行えるというのは、ものすごく大きなメリットになります。手を伸ばすだけで、簡単にかつ直感的に、音量調整を行うことができるというのは、一度味わってしまえば戻れない、そのくらい癖になる心地よさです。

つまみの回しやすさも絶妙で、位置も比較的低い位置に4つ並んでいるので、何かをつまむ動作をする際には、ものすごくちょうどいいですし、回し心地も程よくコリコリしていて、本当にいい。正直PCの音量調整用に購入しても、後悔はしないレベルで完成度はかなり高いです。

ソフトウェアとの連携とデメリットについて

ただ強いて言うのならば、つまみソフトウェアごとの音量調整、というのを割り当てている場合、僕のPC上では定期的に、オフラインのような状態になり、使用するにはこのパスを実行してください、STREAM DECKのような表示がのソフトウェア上に表示されるので、定期的に音量コントロールプログラムを実行してあげる必要があります。

STREAM DECK+使う上で、ネックになってしまうのが、ボタンの数。STREAM DECK+の本体には、8つのボタンしか存在しないので、それ以上のボタンを割り当てることはできません。

8つの物理ボタンと 1つのタッチパネル そして4つのつまみ というものが搭載されていますが、つまみとタッチパネルの機能は連動していて、それぞれに別のショートカットを割り当てることはできないので、つまみ4つに対して、それぞれ音量調整の機能を割り当てるとしたら、実質1画面には8つのショートカットしか割り当てられないということになります。

STREAM DECK+のボタン数について

スタンダードタイプの STREAM DECKのボタン数は15個。

コンパクトサイズのSTREAM DECK Miniであれば6個と考えると、STREAM DECK+のボタン数はかなり心もとないとイメージできるのではないでしょうか。

ただしSTREAM DECK+は、ページをいくつか作成した際に、タッチパネルを指でスライドすることで、まるでスマートフォンのように、ページを切り替えていくこともできるので、案外そこまで不便ではないかもしれませんね。

STREAM DECK XLがおすすめするな人

STREAM DECK XLがおすすめな人は、すでにPCの音量調整を直感的に行えるアイテムを持っている人。

具体的に言えば、例えばEPOS GSX1000 Snd Edition。こちらはゲーム用サウンドカードと呼ばれるアイテムですが、本体に大きなホイールが搭載されています。指でぐるぐると回すとPCの音量を上げ下げすることができます。すでにPCの音量調整が快適に行えるようになるアイテムを持っている場合には、STREAM DECK XLの方がおすすめです。

もしもSTREAM DECK+を購入してしまった場合、確実にどちらかの音量調整デバイスを持て余してしまうからです。STREAM DECK+を導入した際に、何らかのデバイスを持て余すようになってしまう可能性を大きく秘めているような状態であれば、STREAM DECK+のつまみではなく、もっとたくさんの液晶ディスプレイ付きボタンが搭載されているSTREAM DECK XLを導入して、すべてを一画面で操れる全能感に浸ってあげる方が、満足度が高いような気がしています。

STREAM DECKのミキサーモードについて

STREAM DECKのミキサーモードは、STREAM DECK+に限らずSTREAM DECK XLでも行うことができます。

ソフトウェアから自動検出をボタンに割り当てて、あとミキサー専用のプロファイルというものが追加されます。起動しているアプリケーションがずらっと並べられて、その下に音量バーが現れるので、音を上げたい時には上側のボタンを押して、下げたい時には下側のボタンを押すことによって、アプリケーションごとの音量調整というのを行うことができます。

ボタンを押し込むことによって操作するので、直感的とは言えませんが、STREAM DECK XLで行える音量調整に関しては、自分でアプリケーションを割り当ててあげなくとも、現在立ち上がっているソフトウェアが自動検出されて、STREAM DECK XLのディスプレイに表示されるようになるので、ミキサー的な機能を求めるだけであれば、むしろSTREAM DECK XLの方が使い勝手がいい可能性すらあります。

まとめ

最終的な結論は、STREAM DECK+とSTREAM DECK XLであれば、基本的にSTREAM DECK+の方がおすすめです。

悩んでいる場合、STREAM DECK+を導入しても後悔することはないと思います。ただし、すでに直感的にPCの音量調整ができる、何かしらのアイテムを持っている際には要検討です。

STREAM DECKというデバイスは1台あるだけでPC操作の快適性がガラッと変わってしまうので、ぜひとも導入してみていただきたいなと思っています。気になった人はぜひチェックしてみてください。最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

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