コードレス掃除機おすすめ5選!使いやすさと吸引力が強いモデルを紹介

コードレス掃除機おすすめ5選!使いやすさと吸引力が強いモデルを紹介

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レビュアー:家電の虎

家電の虎

家電選びの専門家

家電量販店の経験豊富な店員でありながら家電専門のYouTuber。普段の経験からユーザーのニーズを深く理解し、その購入前の悩みや疑問に応えて分かりやすく商品の特徴や注意点を伝えることに定評があります。家電選びの不安を払拭し、確かな選択を可能にするコンテンツが好評で、信頼と知識、二つを兼ね備えた彼のチャンネルは家電購入の強力な味方。

みなさんこんにちは、家電の虎でございます。コードレス掃除機の選び方に迷っていませんか?店員が個人的に欲しいと思った、そして皆さんにもおすすめしたいコードレス掃除機を5つご紹介します。

人気機種ではなく、本当に使いやすく、パワフルな掃除機を選びました。東芝のVCCLX50やパナソニックのMCSB85Kなど、各機種の特徴と利点を詳しく解説します。これを読めば、あなたの掃除がもっと楽になること間違いなし!

店員がおすすめするコードレス掃除機

店員の僕が個人的に欲しい、そして皆さんにもおすすめしたいコードレス掃除機をご紹介いたします。

今日は、いつもみたいに人気の機種の紹介ではございません。毎日掃除機をイジイジしている僕が、この掃除機いいのですが、そこまで売れないよな、けどいい機種ですがな、というアナバスポット的なモデルを5つ紹介していきたいと思います。

本当に良いと感じた掃除機の紹介

正直売れているモデルの多くは、メーカーさんがご了承したりインセンティブが多いから売っているモデルもあるんです。そこで、人気機種ではなく、本当にいい掃除機だな、と感じた機種を皆さんに5つ紹介していきたいと思います。

東芝コードレスクリーナーVCCLX50

「東芝コードレスクリーナーVCCLX50」のメリット1つ

  • 軽量で自走式

「東芝コードレスクリーナーVCCLX50」のデメリット1つ

  • アタッチメントを収納する場所がない

「東芝コードレスクリーナーVCCLX50」の価格は、37,978円(税込)です。(2024年2月11日時点)

まず最初に取り上げたい機種は、東芝のコードレスクリーナーのVCCLX50という機種です。東芝のコードレススティッククリーナーのコンセプトは、軽い、強い、使いやすいです。

最近の各メーカーから発売されているコードレスクリーナーの市場の流れ、軽量化を前面に押し出している機種が、圧倒的に多く感じます。

現に、メーカー様が展示品をお店に設置するためのポップ類には、本体重量何キロや業界最軽量などと謳っているものも、売り場のどこにでも接見しているかなと思います。

この東芝のコードレスVCCLX50も、小型のモーターを採用し、延長間にアルミの素材を施し軽量化に成功した製品です。そしてさらにヘッドには、自走式を採用していて、手で押さなくても勝手に進んでいくような感覚のパワーヘッドです。

VCCLX50の吸引力と使い勝手

ただ自走式って若干吸引力が落ちるんですが、このモデルは実際に使ってみるとそこまで弱くならないんです。

基本的な吸引性能に関しても、床面に合わせて回転を制御してくれるセンサーも搭載していて、なんとフローリング面では回転を遅くしてヘッド・ブラシがゴミを弾き飛ばすのを抑え、絨毯の時には回転を早くしてゴミをしっかりとかき出すことで吸引力向上を成功させてくれました。

そして、使い勝手の部分では、付属品専用のスタンドが同梱されています。お掃除の途中で一時的に本体をわざわざ床に置かなくても、壁に立てかけられるような便利な滑り止め用のゴムが付いています。

充電方法と収納性について

当然コードレスなので充電式ですが、充電の仕方は2パターンあります。この機種は簡単にバッテリーの脱着が可能となってい、外した状態で充電をするパターンです。本体を押入れやクローゼットに収納させることで、お部屋をすっきりさせることもできます。もう一つが、専用スタンドに置いている時や壁に立てかけている時には、本体にバッテリーを取り付けたままプラグを差し込む方法の2パターンがあります。

同梱されてくる付属品には、一般的な隙間ノズル、布団用ブラシ、丸ブラシが付いてきます。家の中だけではなく、車の中のお掃除グッズも、大活躍してくれること間違いなしです。

機種間の違いと価格面

こちらのVCCLX50の買いモデルには、30という機種も発売されてい、50との違いは、専用スタンド、布団用ブラシ、丸ブラシの付属品の有無、自走式ヘッドがモーター式ヘッドか、CLX30の方が連続運転時間が標準運転で5分短いかの点が主な違いの内容です。それに伴い価格面も若干違いますので、用途に合わせて購入検討いただければと思います。

パナソニックMCSB85K

「パナソニックMCSB85K」のメリット1つ

  • 髪の毛もペットの毛もほとんど絡まないブラシ

「パナソニックMCSB85K」のデメリット1つ

  • 他の機種よりも重い

「パナソニックMCSB85K」の価格は、51,800円(税込)です。(2024年2月11日時点)

次に2つ目になります。次に紹介したいのがパナソニックMCSB85Kという機種で、パナソニックのコードレススティッククリーナーのコンセプトは、楽に使えてしっかりきれい、絡まないブラシです。

今回ご紹介させていただくパナソニックのこの機種の売りのポイントは、本体質量が2kg、髪の毛もペットの毛もほとんど絡まないブラシ、クリーンセンサーでしっかりきれいといった点がお勧めできると思いますので、1つずつ引きもといていきたいと思います。

今現在数多くのコードレスクリーナーが販売されており、家電量販店の掃除機コーナーを見渡すというのは、ご存じの通りだと思います。

その中において今回の機種に関しては、2kgとやや重めかとの見方もされるかもしれませんが、そこには色々な戦略や思いが込められて開発、発売されていることだと思います。

軽量化だけを追い求めれば、色々な素材や技術を駆使すればなんてことないと思いますが、なぜ他の機種に比べてほんの少し重みがあるのか、そこはやはり吸引性能を求めた結果から、この重さにせざるを得なかったのかと推測ができます。

パワーヘッドと自走式モーターの搭載

そしてやはりというかさすがというか、この機種にもパワーヘッドで、さらに自走式のモーターを搭載していますので、ここまでの重さでも、十分に軽さを実感できるでしょうし、これ以上本体重量を軽くして、吸引性能が損なわれてしまっては、本末転倒となってしまうため、この重さで留めたと考えられます。

絡まないブラシの特徴とメリット

次にご紹介したい機能は…髪の毛もペットの毛もほとんど絡まないブラシということで、皆さんはご自宅で掃除機をかけた後もしくは掃除機をかける前に、ブラシを見たことがあるのではないでしょうか。当然、掃除機にはブラシがあって、そのブラシが床に接して掻き取るという役目があるのは分かると思います。

ただ、最近吸引力が弱いとか、吸ってくれている感じがしないなどとぼやいたこともあるのではないでしょうか。このブラシをメンテナンスする方法は、アナログ的にハサミやカッターなどで、ブラシ部分に絡まった髪の毛やペットの毛を直に刃を入れてカットするか、指で毛自体を引きちぎったりするくらいしか方法が見当たらないと思います。

しかも、ブラシにはかなりの量が絡まっていますので、そこそこの労力がかかることでしょう。そこで、パナソニックのコードルスクリーナーで採用された、絡まないブラシは、ブラシの端の密集ブラシの部分で、髪の毛などをしっかりキャッチして、円錐型のダブルブラシの部分で、毛の細い方へと移送してくれて、ヘッドの中央へと集めて吸引してくれるという優れもの。

クリーンセンサーの機能と歴史

続いての機能はクリーンセンサーで、しっかり綺麗ですけども、かなり古い歴史のある機能でして、これ1988年に発売された製品から搭載されてい、当初はゴミ検知用センサー世に送り出され、ハウスダスト発見センサー・クリーンセンサーへと名称を変更してきた、実績のある機能の一つです。なぜこのセンサーがパナソニックのクリーナーから消えないのか、それは目に見えない塵や埃、ハウスダスト、誰かの粉、死骸を吸引してくれないからです。

そこで、このセンサーを搭載したクリーナーで床を吸うと、スティックの手元部分にあるセンサーが赤く早い点滅をして、ゴミがまだ残っているということをお知らせしてくれて、それらの取り残しがなくなり綺麗になると、青く点灯するという仕組みのもので、しっかり綺麗になるという機能です。

MC-SB85KとSB65Jの違いと共通点

このMC-SB85Kの買いモデルにSB65Jという機種もあり、違いは、洗わないブラシ非搭載、付属品につきまノズルなしが主な機能の差となってい、2機種に共通するのは、やはり今流行りの寝引き不可の指定価格商品だということです。ここをご注意していただければと思います。

SHARK-CS601J

「SHARK-CS601J」のメリット1つ

  • 軽量なのに強力な吸引力

「SHARK-CS601J」のデメリット1つ

  • フィルターのお手入れが少し面倒

「SHARK-CS601J」の価格は、33,980円(税込)です。(2024年2月11日時点)

SHARK-CS601Jという機種については、コンセプトは吸引力だけではないパワフルに綺麗だ。吸引力が強いのは言うまでもなく、ハンディ部分が1キロ未満の製品の中では最も強力な吸引力と言えるでしょう。

SHARKのハンディクリーナーの実際の使用感

去年のモデルですけど、僕が実際に買ったんですけど、本当にいい商品です。実際に僕が店頭でSHARKのハンディクリーナーを接客説明するときは、電源をつけた状態で吸い口を手のひらにくっつけてぶら下げる状態にしてもSHARK本体が落ちないことを見てもらう。

SHARKのバッテリー性能と充電システム

コードレスクリーナー唯一の弱点であるバッテリー式の仕組み、充電切れの心配はこのSHARKに関してはほぼなしです。

ダブルバッテリー搭載で標準モードで最大32分の連続運転が可能で、他のメーカーとの差別化という意味では、一つのバッテリーを充電中は一つのバッテリーは充電できないと思われがちですが、SHARKの機種は以前から掃除機本体に取り付けした状態のバッテリー充電ドックのところに差し込んだ状態にすれば、同時に充電が可能です。

SHARKの吸引性能と掃除効率

肝心要の吸引性能は、新開発された独自のソフトローラー・プラスパワーフィンで、ヘッド部分が大きなゴミを押し出していつまでも吸い込まないという心配がなく、床に密着し一度で多くのゴミを取り除いてくれて、何度も同じ場所を掛けるというストレスからも解放されます。

付属品と上位モデルの紹介

付属品に関しては、布団用ノズル、ミニモーターヘッド、ペット用のノズル、ブラシ付き隙間ノズルの4点で、このCS601Jの上位モデルに651Jがあり、時代は真ん中くらいで曲がってくれるパイプで家具の下まで楽々できちゃうのも販売されていますので、ぜひ店頭で触ってみてほしい人一社です。

パナソニックの紙パック式掃除機MCNS10K

「パナソニックMCNS10K」のメリット1つ

  • 紙パックを捨てる時にゴミの舞い上がりもなく清潔

「パナソニックMCNS10K」のデメリット1つ

  • 運転時間は10分から最大15分

「パナソニックMCNS10K」の価格は、65,340円(税込)です。(2024年2月11日時点)

続いてご紹介するのはまたパナソニックからですけども、先にご紹介したモデルとは一線を画す機種で、ゴミの収納方法はなんと紙パック式です。MC-PX10Kです。

NS10Kというモデルで、共通機能は絡まないブラシクリーンセンサー搭載で、目に見えないゴミまでお掃除という機能が搭載されています。コンセプトはセパレートコードレス、シンプルなのですが、掃除というものは家事の中でも嫌いな家事の、圧倒的1位に輝いているという点。

ちなみに2位は特になし、3位は料理でした。この機種を開発した発想は、スティック本体を取り出しかけるだけ。そしてクリーンドックと呼ばれる充電台にただ落とすだけ。

そしてスティック内に一時的に溜まったゴミは、このクリーンドックが自動で収集してくれます。

ゴミの臭い対策と紙パックの交換頻度

さらに一つ工夫されているのが、パナソニック独自のイオンナノEXにより、紙パック内のゴミを貯金脱臭してくれて、気になるゴミの臭いを抑えてくれます。紙パックの交換も月に一度が目安で、紙パックを捨てる時もゴミの舞い上がりもなく清潔ですし、サイクロン式のように、あまり見たくないゴミを見ないで捨てられます。

本体重量と運転時間の評価

タストカップが一体型になっている分、本体重量が驚異の1.5キロの軽さ。運転時間は10分から最大15分ですが、掃除をかけるだけなのであれば、手軽に出し入れできちゃうので、十分な運転時間ではないでしょうか。

ダイソンV10モデルSV12FF

「ダイソンV10モデルSV12FF」のメリット1つ

  • ダイソンはゴミと排気を完全に分離。臭いが気にならない

「ダイソンV10モデルSV12FF」のデメリット1つ

  • 通常価格が高い

「ダイソンV10モデルSV12FF」の価格は、37,800円(税込)です。(2024年2月11日時点)

では最後5つ目になりますね、コードレスクリーナーのご紹介を締めくくるのは、このメーカーになっちゃいます。ダイソンのV10モデルSV12FFです。ダイゾンなんて人気機種じゃねえかと感じた人もいますが、金額は高いし、そこまでバカみたいに売れてるというわけではないんです。

売れとは言われますけどね。今はV12モデルというのが家電量販店には展開されていて、ネットサイトやたまスポット的にも、未だにチラシ掲載される人気モデルで、運転時間は最長驚異の60分。

付属品に関しては、フラッフィーと呼ばれるモフモフしたブラシのヘッド、ハンディーになって車やマットレスなど、布団もかけられちゃうミニモーターヘッド、窓の差しレールや照明機具の傘も掃除できるコンビネーションノズル、狭い空間にも入り込める隙間ノズル、パソコンのキーボードもできるミニソフトブラシなどが同梱されています。

ゴミの捨て方と排気の特徴

ゴミの捨て方も簡単で、ゴミ箱の上に本体を持っていき、レバーを下に押し込んであげれば、クリアビンと呼ばれるゴミの収納庫からゴミが出てくれて、ホコリやゴミに触れることもなく、衛生的に簡単にゴミ捨てが可能です。ダイソンはゴミと排気を完全に分離してくれるので、臭いが気になることもありません。

まとめ

最後にここまで触れてこなかったお手入れについてご説明して終わりにしたいと思います。

といっても、この説明した5機種ですけど、今流行りのフィルターレスの商品をご紹介していたと勘づいた方は何人ほどいますでしょうか。

コード付きでもサイクロンクリーナーというのは、掃除をした後にフィルター清掃をして、洗って乾かしてつけてという工程を多くの人が毎日繰り返してきたのではないでしょうか。それが嫌いな家事のトップの座についている原因だと考えます。

言い換えれば、掃除のための掃除とでも言えるでしょうか。はっきり言ってめんどくさいです。その手入れがなくなったり少なくなったりしたら、どれほど喜ばれて楽になることでしょう。僕が今回ご紹介した機種以外にも、フィルターレスというモデルはいくつかありますが、メジャーな売れ筋の方が、実際に掃除をする上でも参考になり、お役に立てるかなと思い機種選定させていただきました。

気になった人はぜひチェックしてみてください。最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

東芝 VC-CLX50-R

東芝 VC-CLX50-R

パナソニック 掃除機 コードレス 軽量 スティック サイクロン からまないブラシ 抗菌 クリーンセンサー搭載 ホワイト MC-SB85K-W

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Shark シャーク EVOPOWER SYSTEM ADV コードレススティッククリーナー CS601J ブラックメタリック

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パナソニック 掃除機 コードレス セパレート型 スティック クリーンドック ナノイーX からまないブラシ ホワイト MC-NS10K-W

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