Insta360 Link Webカメラレビュー!使い方やController、ファームウェアも解説

Insta360 Link Webカメラレビュー!使い方やController、ファームウェアも解説

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レビュアー:basara669_VLOG

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エンジニア目線の最新ガジェット案内人

都内のトップ企業で活躍するWebエンジニア、basara669(ばさら)。その専門知識を活かし、ソフトウェアや各テクノロジーとの相性も含めたPC周辺機器の詳細なレビューに定評があり、特にアップル製品のレビューは多くのファンから支持を受けています。最近はPodcastへのチャレンジも始めている。

今回は、4Kの常に画角に収めるジンバル付きWebカメラ、Insta360 Linkのレビューをお届けします。2週間の使用経験をもとに、その驚きの映像品質や便利なController機能、専用アプリダウンロードなど使い方も詳しく解説。リモートミーティングやプレゼンテーションに最適なこの製品の魅力を、ぜひご覧ください。

Insta360 Linkのレビュー|Webカメラとは思えない品質の高さ

今日は、Insta360 Linkの紹介です。画角が違うんではないかなっていう風に思われ方がいらっしゃるかなと思うんですけれども、Insta360 Linkという、4Kのジンバル付きのWebカメラのレビューになります。

まず最初に「Insta360 Link」を使ってみた結論からお伝えすると、品質が良くて、価格は少し高めだとは思うんですけれども、他のカメラでできないことが非常に多いので、そこの価値はかなりあるなと思います。

また「Insta360 Link」のメリット・デメリットを端的に紹介すると、以下のとおりとなります。

Insta360 Linkのメリット2つ

  • 縦撮影に対応できる
  • 機能面が優れている

Insta360 Linkのデメリット2つ

  • 価格が高い
  • デスクビューがきれいに表示できない

Insta360 Linkの価格

Insta360 Linkの価格は、38,900円(税込)です。(2023年11月30日時点)

映像品質について

僕はです、この製品を約2週間くらいです、使ってみたんですけれども、その映像のね品質にすごい驚いてしまって。この製品は、4Kで撮影することもできますし、さらにです、センサーサイズが大きいので、1分の2インチのセンサーが入っているんです。なので、僕のこの撮影って暗めやもするんですけれども、まったくクオリティが落ちずに撮影できていると思いませんか。

ジンバルの動きについて

とはいえ、ジンバルの動きが気になるかなと思ったので、ここにです、今僕の横にカメラを置いてです、ジンバルの方のInsta360 Linkを撮影しているっていうような不思議な状態で今日はやらせてもらっています。で、この製品ね、ジンバルなんで、これを見てください。僕が顔を動かすと、同じように追従してくれて。

こういった座っている時ってよりも、もしも体を動かしたりとか、あとはそのプレゼンテーションの中で立ちながらプレゼンテーションしているっていう人にとっては、それを追従してくれたりとかするので、よりこう話し手のことに集中できるんではないかなと思います。

Insta360 Link Webカメラ開封と付属品について

はい、それではです、開封の仕方について話していこうかなと思うんですけれども。はい、箱はこのような感じになっていて、開けるとです、すぐこのような感じで本体が出てきます。

で、本体のこの下のところにです、小さい箱が入っていて、こちらの中に付属品が入っています。付属品は、USB-CからCのケーブルが1つと、CからAの変換アダプターが1つ、そしてクリーニングクロスが1つ、ステッカーとマニュアル類とかが入っています。変換アダプターが最初からついてるのは非常にいいところだなと思いました。

Insta360 Linkの外観について

はい、続いて外観面になるんですけれども、この外観面はどうなんでしょうか。こういうような感じの外観になっていて、非常にスッキリしたデザインになってるんではないかなと思います。

撮影時はです、このような感じでグリーンのライトが付くようになっています。なので、今撮影しているのかとか、そういったところがすぐわかるっていうのが非常にいいところだなと思っています。で、撮影が終わると、この緑のラインのところが青に切り替わります。

三脚穴とジンバルの機能について

で、この製品ですけれども、裏側にです、こういう感じで三脚穴がついているので、三脚に乗せて使用することももちろんできます。あとは、です、このような感じで今僕のことを撮影してくれてますが、このジンバルをセンターに戻したい時には、このフロントのところにセンサーがついていて、2回タップすると、このような感じでまっすぐに戻るような機能もついてたりとかします。

マイク穴とフォーカスモードについて

そして、前面のところの2つに穴があるんですけれども、この穴がです、マイク穴になっているっていうような感じで、音声に関しても今Insta360 Linkの音声になっているっていうような感じになってます。

あとは、その被写体のフォーカスモードのようなのがついていて、こうやってね、製品を前に持ってくると、ここにフォーカスが当たるようになっているんです。僕のところの顔にブラーがかかってるというかポケがかかっているのがわかります?動かすと、僕にフォーカス当たって、前に製品持っているとこちらにフォーカス当たるこんな感じ。これもできるのもかなりいいなと思っているので、何かのねプレゼンテーションする時に、こう製品を紹介するようなことも、この製品だったらできるっていうふうに思います。

Insta360 Link Controllerの使い方

基本的には、今話したところに関しては、指すだけで使えるような機能やもするんですけれども、もっとです、使いこなすためには、です、Insta360 Link Controllerっていう専用のアプリがあるんですけれども、ダウンロードしてこちらを使うとさらに色々なことができるので、Insta360 Linkのアプリを使ってここから紹介していこうかなと思います。

Insta360 Linkの起動と基本的な操作

というわけで、Insta360 Linkをです、起動してみました。今です、デスクトップをキャプチャーしながら僕の映像をキャプチャーしてるような感じになってるんで、もしかしたらね、ソフトウェア経由なのでコマ落ちしてるかもしれないですけれども、このようなソフトウェアの感じになります。

まず、この左側のこのところがです、カメラのオンオフになってます。なので、です、これをまずポチッと押すと、はい、このような感じでプレビューがオフになるんですけれども、今見ていただいたように、こういった感じで、ブルーに変更されて、さらにこれを待つと、はい、このような感じです、下を向きました。

プライバシー保護機能の評価

こういう風な感じになっているので、皆さんね、プライバシーが気になるという方でも、こういう風になるので、すごく、その点はいいんではないかなっていうふうに思います。

で、次のところです、こちらのところで解像度を変えることができます。今まで4Kで撮影をしていたので、この3840×2160にしていたんですが、もっとね、軽いものにするっていうこともできたりします。

追跡機能の評価

続いて、ここに4つの色々なモードがあるんですけれども、今です、僕がこうやって外れてもついてこないような感じになっているんですが、この追跡っていうのを押すと、よっと、はい、こういう感じです、僕のことを追跡してくれるような感じになってます。で、僕が、これすごいなと思ったのがかなりスムーズに動くんです。これまでも僕はジンバル付きのウェブカメラを使ってきたんですが、その中で最もスムーズに自然に動くなっていうような感じがありました。

ホワイトボードモードの紹介と評価

続いて、この2つ目がホワイトボードモードっていうものになるんですが、僕はです、残念ながらホワイトボードを持っていなくて、こちらのデモができないんですけれども、例えばここのあたりにホワイトボードがあった、で、このホワイトボードモードをオンにすると、僕ではなくてそのホワイトボードの方を撮影してくれるっていうようなものになっているので、そういった感じで、横にプレゼンのスライドがある状態で、視聴者に注目させるってこともできたりする機能があります。

オーバーヘッドモードの解説と使用感

続いて、このオーバーヘッドモードはどういうものかっていうと、このジンバル自体です、これもしかしたらマイク触っちゃうとよくないかもしれないですけど、このジンバル自体をこういうふうにしますね、こういう感じにして、今です、この不安定な状態でやっていたりとかはするんですけれども、本当はそういうような感じじゃなくて、三脚に乗っけて、このカメラをです、垂直にさせて使うためのモードになります。

オーバーヘッドモードでの俯瞰撮影の実演

デモなので、お見せできればなと思うんですけれども。そういったことを自分で変更できます。カメラがこういう風に垂直の状態で、これをポチッと押していただくと、はいこのような感じです。俯瞰撮影のショットができます。なのでこういった感じで、今日の製品レビューこちらになりますのような感じで俯瞰撮影をすることができます。

デスクビューモードの特徴と使用感

続いてです、このデスクビューモードを使ってみようかなと思うんですけれども、このデスクビューモードというのは何かっていうと、先ほどのですオーバーヘッドモードみたく、このカメラを垂直にしなくても、念のためデスクが撮れるっていうようなモードになります。

で、これをオンにすると、はいこのような感じでです、あの歪みのようなところもカメラの方がこういう感じで補正をしてくれて、綺麗にまっすぐになるような感じでは撮影をしてくれているんですけれども、こちらですオーバーヘッドビューと比べると、ですあまり綺麗に撮れないかなっていう印象はあります。ただ手元を撮影したいっていう時に関しては、これでもまったく十分なんではないかなっていうふうには思います。

それ以外にも、このソフトウェアを使って、ここのボタンを押せばスクリーンショットが撮れますし、あとは動画の撮影もできるっていうような感じになってます。

Insta360 Link Controllerについて

続いてこの右側のところのタブに移動するんですけれども、ここのコントローラーを使うことによって、ジンバルを自分で操作することができます。

例えばこのような感じで左手をグーっと、左グーっと行くっていうような感じになってます。はい戻ります。今左右のところにしましたけれども、上下ももちろんできるっていう感じになってるんで、上はどうなってるのか、はいこのような感じで、あ俯瞰撮影のカメラが映ってます。はいこういうような感じになっていて、はい下に戻ってくると、僕のことが戻ってくるっていうような感じで使えますし、あとは先ほどやってるようなズームや、こういった機能ももちろんついてます。

画像設定のカスタマイズ性

ここです露出のところを自分で変更できたりとか、ホワイトバランスのところも変更できたりとか、明るさコントラストサイドシャープネスってところを、自分で変更することができます。さらにです、この自動露出っていうのを変更するってところを取れば、このような感じで自分でイソ感度や、シャッタースピードを変更できたりとか、そういったことが自分で変更できます。

自動設定の利便性

ただですこういうのをまったく分かんない人でもまったく問題なくて この自動で基本的にはまったく問題ないと思います。今見ていただけば分かるとおり非常に綺麗に撮れてるので はいなので基本的にはこれ自動で まったく問題ないかなっていうふうに思います。

詳細設定とジェスチャー機能

次です詳細設定の方に入っていきます。この詳細設定のところでは ジェスチャー機能ってところがあって この製品もジェスチャーとかに対応していたりとかします。先ほど見せたこのボタンで追跡するっていうのがあったと思うんですけれども これもですこんな感じで手を上げると カメラが今ピコピコして反応したと思うんですが そうすると自動追跡モードになりました。ほらで追跡になりました。

ズーム機能の変更

このズームに関してもいろいろ変更することができて 今僕の顔を撮ってほしいっていうふうな感じになってるんですが ここで半身って押すと少し広角に撮ってくれます。

Insta360 Linkの前身撮影機能について

でさらに前身を あの写したいという方に関しても前身っていうふうに押せば あの前身撮れるような角に変更してくれる 追跡してくれるような感じになっているので このあたりのねズームのところの機能の あのほんとね精度がかなりいいんです すごい精度いいんですは思ってます。

ズーム機能の操作と反応

続いてこのズームっていうのをやろうと思うんですけど Lってやると はい今カメラが反応しました。このカメラが反応した状態で上にやると はいこういう感じでズームしていって この下にやると はいこういう感じで 拡大していくっていうような感じになってます。

ホワイトボード検出機能の評価

あとはホワイトボードがあれば このホワイトボードも試したんですけれども こうやってピースをすることによって こちらのカメラが反応したと思うんですけれども ホワイトボードを探して そこを注目してくれるっていうような機能があったりします。

フリッカー現象検出と追跡スピード調整機能

はいあとですそれ以外にもフリッカー現象を 自動で検出してくれて シャッタースピードを変えてくれたりとか あと今追跡のスピード普通にしているんですけれども 早くしたりとかっていうこともできたりします。

オートフォーカスとマニュアルフォーカスの選択

それはです、このカメラのフォーカスです。今オートフォーカスがオンになってるんで、フォーカスすると後ろのところが、こうブラーがかかるような、ボケがかったような感じになって、これを撮ると僕の方に注目するような。このフォーカスのところもオートフォーカスでもできますし、マニュアルにしたい人は、何人いるかわからないですけど、念のためマニュアルフォーカスとかにもできたりとかします。

HDRモードの利用と制限

はい、続きです、この配信者モードは、後で説明しようと思います。この後のこのHDRモードっていうのを、これでオンにすることによって、HDRでの撮影ができます。ただしです、こちらに関しては、4Kで撮影することはできなくて、フルHDになってしまうっていうような感じになってます。

Insta360 Linkファームウェアについて

あとは、ファームウェアのバージョンアップがあれば、ここのところにです、ファームウェアのバージョンアップっていうのが、表示が出るので、ここをポチッて押すだけで、この製品のファームウェアのアップデートができる、っていうところもあるので、そこら辺もです、専用のソフトウェアがあるところの便利さの一つかなっていうふうに思います。

Insta360 Link配信者モードの特徴

はい、続いてこの配信者モードについて話していこうかなと思うんですが、この配信者モードはどういうものかっていうと、60fpsで撮ることができるようなモードになってます。なので、ゲームのストリームをされてる方は、60fpsが、あった方がいいっていう方も、たくさんいらっしゃるかなっていうふうに思うので、そういった感じで使えたりとかします。

縦撮影に対応した機能

さらにです、この製品は、縦撮影にも対応してるんです。なので、お見せしていこうかなっていうふうに思うんですが、カメラを手に持ちます。はいというわけで今です、カメラをこのような感じで持っているんですけれども、カメラにしっかりと映ってるかな、はい映ってますねっていうのを見た状態で、配信者モードにオンにします。おいしょ。

縦撮影モードの活用例

で、キャリブレーションされて、はいこのような感じです。今配信者モードになって60fpsになってます。はいでさらにです、これを、このような感じにすると、縦撮影できるんです。縦撮影なので、例えばTikTokを撮りたいとか、YouTube撮りたいのような感じで、今縦のね、手の撮影っていうのの需要が、非常に上がってると思うんですけれども、このカメラでも縦撮影ができるんです。

ジンバル機能の利点

もちろんです、ジンバルになってるんで、こういうような感じで動かしても、僕のことをしっかり撮ってくれるような感じになってますし、先ほどのジンバルでのね、操作のようなことも、もちろん引き続きできるような感じになってます。

Insta360 Link Controllerの基本的な説明

はいというわけで、Insta360 Linkコントローラーの説明を、ざっとさせていただきました。もちろんです、Insta360 Link本体だけでも使えることは使えるんですが、この専用のアプリをダウンロードして、お使いいただいた方がいいかなと思ってます。

こちらの製品は今僕はMac版を使ってますが、もちろんWindows版もあるので、Windowsユーザーの方も、まったく安心して使えます。

Insta360 Linkの操作性について

ただ皆さんが気になるのが、Webのミーティングをする時に、このInsta360 Linkコントローラーも、開いてなきゃいけないのかなっていうふうに思われる方がいらっしゃるかなと思うんですが、そこはですしっかりと考えられていて、この右上のこの小さいやつを押していただくと、ポチッと押すと、はい画面の外に出ちゃいましたけれども、このような感じでです、小さいコントローラーを出すことができます。

Insta360 Linkと他のソフトウェアとの連携について

皆さんが使っている時の、例えばZoomが使ってたりとか、Teams使ってたりとか、いろいろソフトウェアを使っているとは思うんですが、この今の小さいコントローラーを使うことによって、そちらの映像の品質を変更することができます。

Insta360 Link Webカメラ映像品質について

はいいかがだったでしょうか、Insta360 Linkの機能をバーッと説明をさせていただいたんですけれども、最後にです、スタジオディスプレイの映像とも、比較してみようかなと思うんですけれども、今です、この横に出ているのが、スタジオディスプレイの映像になるんですが、だいぶ映像の品質に差があるのが、わかるかなと思います。

Insta360 Linkの映像品質とYouTubeへの対応について

スタジオディスプレイの映像では、YouTubeを撮るっていう感じにはならないんですけれども、Insta360 Linkからの映像の品質であれば、YouTubeを撮ることができると思います。そこの価値はかなりあるなと思います。YouTubeに対応できるような品質になっているのではないかなと思います。

Insta360 Linkの評価と感想

最後に良かったところ悪かったところのようなところについてざっと話させていただこうかなと思うんですが、良かったところは、映像の品質がすごい高いんです。カメラの性能がどうなのかっていうところだと思うんですけれども、カメラの性能の非常に品質が高いなと思ってますし、ジンバルの追従のようなところに関しても非常に自然にできるので、そこのところもすごくいいなと思ってます。

Insta360 Linkの多機能性とその魅力

あとはです、すごくたくさん機能があったりもするので、その機能を使いこなせると今までのウェブカメラではできなかった表現や、今僕は一眼とかでもウェブカメラを使ってやってるんですけど、そこではできなかったようなことができるっていうのが、いいところだなと思ってます。

あとはです、縦撮影です。その縦撮影に対応しているっていうのが、今縦で撮りたい人が多いと思うので、そこに対応できているのはかなり大きいんではないかなと思います。

改善を期待する点と今後の期待

続いて微妙だったところは、そんなになかったんですけれども、デスクビューっていうのが綺麗にデスクにあるものが表示できるんではないかというイメージがあったんですけれども、そこがあまりできなかったっていうところがあったので、今後のソフトウェアのアップデートに期待していきたいなと思ってます。

まとめ

ウェブカメラの中では非常に高い製品だとは思いますが、4Kで撮影できたりとか1分の1インチサイズのセンサーが入っていたりとか、映像のクオリティは非常に高いんです。

なので、僕みたく在宅勤務が中心で基本的にはリモートでのミーティングが非常に多い方や、このリモートの環境下で何かを教えてたりとかプレゼンテーションする機会が多いっていう方に関しては、カメラの品質や先ほど話してたホワイトボードモードのようなところも非常に有効な機能かなっていうふうに思うので、価格は少し高めだとは思うんですけれども、他のカメラでできないことが非常に多いので、そこの価値はかなりあるなと思います。

気になった人は、ぜひチェックしてみてください。最後まで読んでくださりありがとうございました。

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